ヘッドホン・スピーカー・アンプCategory Archives

厚みのある音を手に入れよう。JVC「HA-FX200」

ヘッドホンは持ち運びに
手間がかかってしまう。

だからカナル式イヤホンが重宝する。

いろいろイヤホンを試してみて
よくセールで出せれていたので
気になってはいたが、
とうとう手を出してみた。
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5000円台イヤホンで最高!カナル型 RP-HJX10-K

持ち運ぶようとしての
イヤホンを探していたが
値段と音質のバランスがいい
重低音のイヤホンを発見。

力強い音を出すRP-HJX10だ。

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スピーカーの名門ブランドが作ったヘッドホン!B&Wの 「P7」

Bowers&Wilkins(以下B&W)は
イギリスに本社を構える、
最も有名なスピーカーブランドの一つです。

最高音質を誇る「P7が登場」

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力強いサウンド!BOSEのサウンドリンク ミニが凄すぎる!

BOSEの最新作

「SoundLink Mini Bluetooth speaker II」
サウンドリンク ミニ ブルートゥース スピーカー

手に収まるほどなのに力強い音で臨場感を演出。ミニではないバージョンより重低音であり、広い場所でもしっかりした音を出してくれるスピーカーだ。

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h.ear on「MDR-100A」早速、実機レビュー

2015年10月10日発売のh.earシリーズで最も注目度の高いのが、オーバーヘッドタイプの、h.ear on「MDR-100A」だろう。

カラーバリエーションが豊富でハイレゾに対応したSONY渾身の一作だ。

ハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。振動板の動作を最適化することで低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に再現できるようになった。

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音場が広がる開放型。 オーディオテクニカ ATH-AVA500

2015年6月19日発売のオーディオテクニカ最新ヘッドホンATH-AVA500。

想定市場価格はATH-AVA500が¥7,000前後、少し劣るATH-AVA300が¥4,000前後となる。

オープンエア型ヘッドフォン「ATH-TADシリーズ」のリニューアルモデルだ。

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世界最小にして最軽量のハイレゾウォークマン。NW-A16、17登場。レビュー。

CDを超える音、ハイレゾウォークマンの最新型がと11月8日発売。

既に先行機種として、上位版のZX1や互換レベルのFシリーズが発売しており、搭載されていた技術は継承している。

今作のAシリーズの面白い点として、SDカードを使用して容量を拡張することが出来る。

 

 

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「低価格」コストパフォーマンスがいい。audio-technica SONICFUEL イヤホン ATH-CHX7

オーディオテクニカ製のインナーイヤー ATH-CHX7

アルミハウジングが良い。高級感のあるデザイン。

オープンタイプなので音の広がりを演出する。

 

 

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遂に登場!オーディオテクニカからハイレゾが発売決定!

10月16日行われた新作発表会。audio-technica(オーディオテクニカ)40周年の節目にヘッドホンとポータブルアンプなどハイレゾ対応製品を発表した。

発表会会場では同時発表のポータブルヘッドホンアンプ「AT-PHA100」と組み合わせてのデモが行われた。

ハイレゾオーディオはスマホにも対応してきていることから、一般ユーザーに認知も広がってきており関心を集めている。(ドコモの14-15年冬春モデルは全てハイレゾ対応)

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